CMS製品-HeartCore-幅広いサイト構築に対応した

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CMS「HeartCore」機能一覧

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機能

機能概要


1. 基本ライセンス 
1.1. 標準コンテンツ管理
1.1.1. 既存コンテンツ取込
HeartCoreでは、既存サイトのHTMLファイル、及び、イメージファイル、又は、新規に作成したサイトのHTMLファイルを一括でHeartCoreに取り込むことが可能です。更に、HTMLファイルだけでなく、Dreamweaverで作成したテンプレートファイルも取り込むことが可能で、この場合は、メニュー、ヘッダー等、構成要素に分けて登録されます。
1.1.2. テンプレート機能
HeartCoreでは、画面に表示するページを大きく分けて、「ウェブサイト・コンテンツ」、「メディアライブラリ」の二種類で管理することが可能です。「ウェブサイト・コンテンツ」は、更に、「テンプレート」、「スタイルシート」、「ページ」、「構成要素(ヘッダー、フッター、メニュー)」に、「メディアライブラリ」は、「イメージファイル」、「ファイル」、「リンク」に分けて管理することが可能です。更に、これらは、画面を構成する要素としてそれぞれの画面で再利用することが可能です。
テンプレートの複数設定が可能です。これにより同一コンテンツをドメインやサイト毎に違うテンプレートに割り当てることができるので、違う機能として提供可能になります。
1.1.3. コンテンツの構成要素管理
HeartCoreでは、構成要素として、「メニュー」、「ヘッダー」、「フッター」、及び、「ロゴ」等の共通部品を管理することが可能です。
更に、構成要素として、「JavaScripts」の管理が可能です。
1.1.4. コンテンツのグループ化
HeartCoreでは、コンテンツを任意の「グループ」、及び、「タイプ」に分けて管理することが可能です。この「グループ」、「タイプ」毎にテンプレート、及び、スタイルシートを設定することが可能です。
更に、「グループ」、及び、「タイプ」の上位概念として「パッケージ」にて管理が可能です。
1.1.5. パーソナルワークスペース機能
パーソナルワークスペース(ログインした後のトップページ)に表示させる内容を設定可能
1.1.6. ウェブサイト構造
新しく「ウェブサイト構造」メニューが追加再構造化を行うには、セクションおよびページを展開し、各ページをドラッグ&ドロップすることでページの相互関係を更新可能です。(保存時)。
1.1.7. バンドル機能
コンテンツバンドルは、コンテンツグループやタイプ、パッケージの代替および補助として使用します。つまり、HeartCoreでは4次元のマトリックスを作成し、管理を行うことが可能になりました。
1.1.8. コンテンツ編集
1.1.8.1. HearCore Webコンテンツエディタ
HeartCoreでは、専用のエディタ(Webコンテンツエディタ)を使用することによって、HTMLを記述することなく、ワードやパワーポイント、エクセルで文書を書くような感覚で、コンテンツを作成することが可能です。
閲覧編集画面で管理ツールを開かずにそのままWebコンテンツエディタを開き、コンテンツの修正が可能です。
1.1.8.2. リンクチェック
HeartCoreでは、コンテンツの保存時、又は、一覧上の一括処理で、リンク先の期限切れチェック、及び、存在チェックを行うことが可能です。
コンテンツ保存時のパフォーマンス向上のため、リンクチェックを行うかどうか、オプション指定が可能です。
1.1.8.3. HTMLタグ検証機能
HeartCoreでは、Another HTML-lint(日本語)のタグ検証機能が利用でき、コンテンツ編集時、又は、一覧上の一括処理で実行することが可能です。(W3Cの検証機能も利用可能)
1.1.8.4. コンテンツ保存時カスタムスクリプト実行機能
HeartCoreでは、コンテンツの保存、公開、非公開、削除時に、個別のシェルやカスタムスクリプトを実行することが可能です。
1.1.8.5. コンテンツ比較
HTMLレベルで現在のコンテンツとアーカイブ化してあるコンテンツを比較することが可能です。
1.1.8.6. コンテンツのプレビュー
HeartCoreでは、コンテンツを公開せずに、コンテンツプレビュー機能によりコンテンツを確認することが可能です。
1.1.8.7. 未来のプレビュー
プレビュー時に日時を指定することで、コンテンツの公開日と連動して、その時に公開されている状態をプレビューすることが可能です。
1.1.8.8. 変更履歴管理
HeartCoreでは、コンテンツの変更履歴を管理することが可能です。
1.1.8.9. コンテンツの編集権限管理
HeartCoreでは、コンテンツ毎に、「作成」、「更新」、及び「公開」出来るユーザのアクセス権限を「グループ」、及び、「タイプ」を指定することで管理することが可能です。
上記の「グループ」、及び、「タイプ」による役割でのアクセス権限に加えて、管理ユーザ単位でのアクセス権限を設定することが可能です。
1.1.8.10. コンテンツのチェックイン/チェックアウト
HeartCoreでは、コンテンツ編集時に更新をロックするために、チェックイン/チェックアウトをすることが可能です。
1.1.8.11. 対象コンテンツ検索/置換機能
HeartCoreでは、コンテンツのタイトルや本文のキーワードを一括で検索、及び、置換することが可能です。
1.1.8.12. 高度な検索機能
IDやファイル名で検索する事が可能
1.1.8.13. メディアライブラリ
HeartCoreでは、イメージ、ファイル、及び、リンクをコンテンツとして登録し、再利用することが可能です。
複数のイメージ、及び、ファイルをまとめて一つのコンテンツIDとして、メディアライブラリに登録すること可能です。
1.1.8.14. メール送信文雛形作成
HeartCoreでは、問合せ受付時の管理者への通知メール、会員登録時の会員へのサンキューメール、及び、管理者への通知メール、更に、商品の注文確定時のサンキューメール、並びに、管理者への通知メール等の送信メール・フォーマットを作成することが可能です。
1.1.8.14. 閲覧&編集
従来の黒いボックス型に代わり、ツールバー・ドロップダウンメニューを採用し、 コンテンツ項目および属性を編集するよう変更されました。
1.1.9. 公開管理
1.1.9.1. ページの公開管理
HeartCoreでは、コンテンツ作成、及び、修正後に一般公開する方法をいくつか選択することが可能です。方法は、①コンテンツ保存時に自動的に公開、②コンテンツ保存時に公開、非公開を選択、③スケジュールにて設定(公開終了日時も指定可)の3つがあります。
1.1.9.2. メディアライブラリの公開管理
HeartCoreでは、コンテンツ作成、及び、修正後に一般公開する方法をいくつか選択することが可能です。方法は、①コンテンツ保存時に自動的に公開、②コンテンツ保存時に公開、非公開を選択、③スケジュールにて設定(公開終了日時も指定可)の3つがあります。
1.1.9.3. 複数のスケジュール機能
HeartCoreでは、一つのコンテンツの更新バージョンに対して、スケジュールを設定して公開することが可能です。
1.1.10. コンテンツのアーカイブ化
HeartCoreでは、コンテンツの修正時に修正前のコンテンツを保存するかどうかを指定することが可能です。
1.1.11. メタデータ抽出機能
HeartCoreでは、コンテンツに設定されたメタ情報をCSV形式、或いは、ウェブページとして出力することが可能です。
1.1.12. 管理者ユーザ管理
HeartCoreでは、管理者ユーザを管理画面より、登録、変更、削除、及び、参照することが可能です。更に、任意の「グループ」、「タイプ」に分けて管理することが可能です。
パスワードポリシー、ログイン失敗ポリシーを設定する事が可能です。
1.1.13. マイクロサイトでの複数サイト管理
HeartCoreでは、マイクロサイト機能にて複数サイトの管理を行うことが可能です。尚、複数サイトのコンテンツをコンテンツの「グループ」、及び、「タイプ」で管理する必要があり、サイトの数が多くなると管理しづらくなります。最適なサイト数は、コンテンツ数にもよりますが、3サイトと考えています。
このマイクロサイトで設定した、それぞれのサイト毎にデフォルトのテンプレート、及び、スタイルシートを設定することが可能です。
ブラウザのユーザエージェントでコンテンツの出力制御をする設定が可能です。
1.1.14. 複数言語サイト管理
HeartCoreでは、バージョン指定により同じサイトを複数の言語で表示することが可能となります。
1.1.15. 管理画面のマルチ言語対応
HeartCoreでは、管理画面を複数の言語で表示することが可能です。言語表示の切替方法は、ブラウザの表示言語を切り替えることで対応可能です。尚、現状では、日本語、英語、デンマーク語、中国語が対応済みです。
1.1.16. 携帯電話向けコンテンツ作成
1.1.16.1. キャリア毎ページ振り分け
HeartCoreでは、アクセスしてきた携帯キャリア毎に適切なページを呼び出すことが可能です。
1.1.16.2. モバイル用テンプレート作成
HeartCoreでは、PC版のコンテンツとは別に、モバイル版のテンプレート、及び、ページを作成することで、PC版と同様のデータを使用してモバイル版のサイトを作成することが可能です。
1.1.17. Webサイト管理機能拡張
HeartCoreでは、Web サイト上もしくはWeb コンテンツ管理ページ上で特定の機能(静的ファイル名のあるコンテンツの公開、非公開、ファイルのアップロード時、コンテンツ保存時のバリデーション、ユーザデータ保存時)が使用される際、独自カスタム“/webadmin/api/”プログラムスクリプトを通じたWeb サイト管理機能のカスタマイズ/拡張をすることが可能です。
1.1.18. ソーシャルメディア連携機能
HeartCoreでは本機能を利用する事で、「Twitter」「Facebook」「Google+1」「はてな」ブックマーク」「Googleブックマーク」「Yahooブックマーク」「LinkedIn」「mixi」「GREE」 と連携する事が可能です。
1.1.19. リダイレクト機能(URL_Filter)
HeartCoreでは本機能を利用する事で、リダイレクト機能を利用する事が可能です。例えば、aaa/bbb/index.html のファイル名に対して、aaa/bbb/ でアクセスしてもページ表示が可能となります。
1.2. システム管理機能
1.2.1. データバックアップ
HeartCoreでは、データベースのバックアップを管理画面から取得することが可能です。
データベース全体のバックアップだけでなく、特定の種類のデータ(コンテンツ、イメージ、コマースデータ、コンテンツデータベース、ユーザ、ワークフロー、及び、設定情報)のバックアップを取得することが可能です。
1.2.2. データリストア
HeartCoreでは、以前にバックアップしたデータをリストアすることが可能です。
1.2.3. 監査ログ出力
Apache log4j ライブラリを使用した監査ログファイルの出力が可能です。
1.3. サイト内(ウェブコンテンツ内)検索
HeartCoreでは、「ウェブサイト・コンテンツ」として登録されたコンテンツの全文検索を行うことが可能です。検索条件の指定方法は、①単一キーワード指定、②AND検索(単語の区切りは、”and”、或いは、半角スペース)が可能です。但し、”OR”検索、ファイルの中身の検索は未対応です。
バージョン8のProfessionalエディション(Professional Suite含む)、Enterpriseエディション(Enterprise Suite含む)では本サイト内検索機能を拡張し、結果件数の制御や結果をページング表示する機能を追加しました。
バージョン8のEnterpriseエディション(Enterprise Suite含む)では検索エンジンルシーンを利用したサイト内検索機能*7を利用することが可能です。
1.4. 問合せフォーム
HeartCoreでは、問合せフォーム作成用のモジュール*1が用意されています。このモジュールでは、Hidden項目でメール送信者を指定することで、問合せフォームで入力したデータが、このあて先に送ることが可能です。
1.5. RSSフィード
HeartCoreでは、新着ニュースのサマリー、イベントの案内、及び、掲示板の新規トピック等をRSSフォーマットで吐き出す関数が用意されていますので、容易にRSSフィード機能を作成することが可能です。
1.6. 機能開発(エクステンション作成)
HeartCoreでは、標準機能では実現できない機能を製品に影響を与えない形で実装することが可能です。
1.7. コンテンツ作成ワークフロー管理
HeartCoreでは、コンテンツの作成から公開までのワークフローを設定することが可能です。ワークフロー設定では、作成者⇒承認者1⇒承認者2⇒公開者のように、複数段階のワークフローの設定が出来、更に、差し戻しをすることも可能です。ワークフローの依頼先には、ユーザ「グループ」、或いは、「タイプ」の指定が可能で、依頼と同時に、依頼先「グループ」「タイプ」に含まれる管理ユーザにメールを送信することも可能です。
ワークフローの依頼先に、個別宛先として管理ユーザを指定することが可能です。
メール配信時にコメントを入力することが可能です。
ワークフローのアクションに、「誰でも」、「同一ユーザ」、「別のユーザ」制限の利用が可能です。
1.8. 静的HTMLファイル出力機能理
HeartCoreでは、動的コンテンツ利用時にも、静的なHTMLファイルの出力が可能です。又、バックアップ用ファイルとして、静的HTMLを一括出力することも可能です。
1.9. インデックスページ機能
コンテンツの、バンドル、グループ、タイプ、バージョン、ステータス、パッケージを「コンビネーション」または「シングル」として選択が可能となりました。
1.10. 一覧画面の項目カスタマイズ
一覧表示の管理インデックスページのカラムとリンクが、カスタマイズできるようになりました。
1.11. サイトマップ機能
HeartCoreでは、Google等の検索エンジン用SiteMapのXMLファイルを自動生成して検索エンジンに引き渡すことが可能です。

2. アドオン機能(ライセンスキーが必要) 
2.1. E-コマースアドオン
2.1.1. 商品管理
HeartCoreでは、商品登録用の管理画面が用意されており、この画面より、商品概要、価格、及び商品画像等を登録することが可能です。更に、通常のコンテンツと同様に、プレビュー、公開管理、及びワークフロー設定が可能です。また、送料、消費税、及び通貨の設定を行うことが可能です。
2.1.2. 商品検索
HeartCoreでは、登録した商品データの検索を行うモジュール*2が用意されています。この機能を使用することにより容易に検索機能を実現できます。また、検索条件の指定方法は、①単一キーワード指定、②AND検索(単語の区切りは、”and”、或いは、半角スペース)が可能です。但し、”OR”検索は未対応です。
2.1.3. ショッピング機能
HeartCoreでは、カート機能を実現するモジュール*3が容易されています。この機能を使用することにより、容易にショッピングカート機能を実現できます。
各種割引き設定をすることが可能です。
2.1.4. クレジット決済機能
HeartCoreでは、決済代行システムとの連携機能が予め用意されています。用意されている決済代行システムは、Paypalです。また、その他の決済システムとの連携についても、エクステンション機能により容易に作成することが可能です。
2.1.5. 注文管理
HeartCoreでは、注文が確定されたデータは、注文DBに保存されるように実装されています。管理画面よりその注文データを確認することが可能です。更に、この注文データは、CSV形式にてエクスポートすることが出来、バックヤードのシステムとの連携用のデータとして使用可能です。
2.1.6. 商品レビュー
HeartCoreでは、商品レビューを容易に作成できる関数が用意されています。
2.1.7. 決済代行システム連携(SMBCファイナンスサービス)
HeartCoreでは、SMBCファイナンスサービスの決済代行システム「決済ステーション」との連携機能が予め用意されています。
2.2. コミュニティアドオン
2.2.1. 会員管理
HeartCoreでは、会員登録を行うモジュール*4が用意されています。更に、会員登録時のサンキューメールの送信、パスワードリマインダー、会員情報更新も機能が用意されています。また、管理ユーザ同様に、任意の「グループ」、及び、「タイプ」に分けて管理することが可能です。
任意のユーザ属性項目を追加することが可能です。
2.2.2. コンテンツの閲覧権限
HeartCoreでは、「グループ」、或いは、「タイプ」での役割に応じたコンテンツ毎の閲覧権限の制御が可能です。
更に、上記の役割による閲覧制限だけでなく、会員単位の閲覧権限の制御が可能です。
2.2.3. 会員データのインポート/エクスポート
HeartCoreでは、会員データをCSV形式にてインポート、及び、エクスポートすることが可能です。
2.2.4. 一斉同報メール送信
HeartCoreでは、任意に設定した「グループ」、及び、「タイプ」、或いは、登録されているユーザ全員に対して、一斉にメールを送信することが可能です。尚、@@@関数を用いて、会員名を動的に設定することが可能ですので、予め、メール送信フォーマットを作成しておくことでメール送信コストを削減することが可能です。但し、条件指定にて会員を特定してメールを送信するには、先に記述してあります、エクステンションにて実装する必要があります。
2.2.5. マイページ作成
HeartCoreでは、会員個人のページを作成することが可能です。このページでポイント数閲覧、商品購入履歴参照、及び、個人情報の更新を行うことが可能となります。
2.2.6. ブログ
HeartCoreでは、ブログを容易に作成できる関数が用意されています。
2.2.7. 掲示板
HeartCoreでは、掲示板を容易に作成できる関数が用意されています。
2.2.8. ディスカッションフォーラム
HeartCoreでは、ディスカッションフォーラムを容易に作成できる関数が用意されています。
2.2.9. 商品コミュニティ
HeartCoreでは、商品についてディスカッションするコミュニティを容易に作成できる関数が用意されています。
2.3. データベースアドオン
2.3.1. カスタムデータベース作成
HeartCoreでは、任意のテーブルを作成することが可能です。これにより、様々なデータを登録し、検索する機能を作成することが可能です。
2.3.2. データ登録
HeartCoreでは、任意に作成したテーブルに対して、フォームからの入力データを登録する、モジュール*5が用意されています。
2.3.3. データ検索、及び、一覧表示
HeartCoreでは、任意に作成したテーブルに対して、データを検索するモジュール*2が用意されています。検索対象のテーブルは、Hidden項目で指定することが可能です。また、検索条件の指定方法は、①単一キーワード指定、②AND検索(単語の区切りは、”and”、或いは、半角スペース)が可能です。但し、”OR”検索は未対応です。
2.3.4. 詳細データ表示
HeartCoreでは、任意に作成したテーブルに対して、レコード単位の詳細データを表示するモジュール*6が用意されています。
2.3.5. データのインポート/エクスポート
HeartCoreでは、任意に作成したテーブルのデータをCSV形式でインポート、及び、エクスポートすることが可能です。
2.4. WEBアクセス統計アドオン
2.4.1. WEBアクセス統計
HeartCoreでは、サイトのアクセス統計分析値を収集することが可能です。いつ、誰が、どのコンテンツにどれだけアクセスしたか、更には、なぜこのサイトに来たのか、どう遷移していったのかを分析することも可能です。
アクセス統計値サマリーレポートが、デフォルトとしてアクセス統計値メインページに追加されました。

3. その他標準機能
3.1. 外部連携機能
3.1.1. LDAP連携機能
HeartCoreでは、認証にLDAPを利用することが可能です。
3.1.2. SOAP連携機能
HeartCoreでは、SOAPにて外部システムと連携しデータの授受をすることが可能です。
3.1.3. 外部DBアクセス機能
HeartCoreでは、外部DBからデータを取得するSQLを書かず、@@@関数によりデータを取得することが可能です。但し、データの更新(inseart、update、及び、delete)は不可です。
3.1.4. スマートフォン連携機能
スマートフォンアプリと連携する為のインターフェースを提供。但し、Eコマースサイトのみ対応。

4. 性能向上オプション
4.1. キャッシュ機能
4.1.1. エクステンションキャッシュ*7
エクステンション機能の動作を高速化するキャッシュ機能を利用できます。
4.1.2. スタイルシートキャッシュ*7
スタイルシートをキャッシュすることで、スタイルシートの読み込み効率を向上します。
4.2. 拡張属性高速検索機能(メタ高速化)
カスタムメタ情報を別TABLEで持ち、検索を高速にします。

*1. モジュール名はJava版(/contact.jsp)、PHP版(/contact.jsp)、.NET版(/contact.jsp)です。
*2. モジュール名はJava版(/search.jsp)、PHP版(/search.jsp)、.NET版(/search.jsp)です。
*3. モジュール名はJava版(/shopcart.jsp)、PHP版(/shopcart.jsp)、.NET版(/shopcart.jsp)です。
*4. モジュール名はJava版(/register.jsp)、PHP版(/register.jsp)、.NET版(/register.jsp)です。
*5. モジュール名はJava版(/post.jsp)、PHP版(/post.jsp)、.NET版(/post.jsp)です。
*6. モジュール名はJava版(/data.jsp)、PHP版(/data.jsp)、.NET版(/data.jsp)です。
*7. この機能はHeartCoreの次期リリースに搭載予定です。

詳細な情報をご希望の方は資料請求からお問い合わせください。

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