サイト運用から顧客体験管理までCXM・CMSのHeartCoreシリーズ

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目次

  1. 1. デザイン・テンプレート
  2. 2. Webマーケティング
  3. 3. SEO
  4. 4. 稼働環境
  5. 5. パフォーマンス
  6. 6. サイト移行
  7. 7. 機能
    1. 7-1. CMS基本機能
    2. 7-2. ワークフロー・権限設定
    3. 7-3. 履歴管理
    4. 7-4. 複数サイト管理
    5. 7-5. スマートフォン・モバイル対応
    6. 7-6. 多国語対応
    7. 7-7. セキュリティ
    8. 7-8. LPO
    9. 7-9. 他システム連携
    10. 7-10. @@@関数
    11. 7-11. コマース
    12. 7-12. コミュニティ
    13. 7-13. アンケート
    14. 7-14. メール配信
    15. 7-15. アクセス統計

1.デザイン・テンプレート

  • テンプレートとは何ですか?

    テンプレートとは、各ページで共通に使用する部品やリンクリストなどをデザインに沿って簡易的に配置する事が出来るようにあらかじめ作っておくパターン化された仕組み(雛形)です。ページ作成者が入力する画面で、作成者の技量に合わせて定義するのが一般的で、問い合わせフォーム、アンケート、検索画面などがテンプレートとして作成されます。

  • 編集の自由度を抑えて、指定した項目のみを編集する方法は可能ですか?

    HeartCoreはWYSIWYG編集が可能ですが、ユーザによっては、自由度を制限して必要項目のみ編集する場合もあります。この様な場合は、入力テンプレートを作成します。

  • テンプレートの定義は、プログランミングが必要ですか?

    プログラミングの必要はありません。他のCMSの様にPHPやJavaのコードを記述したり、特別なタグを埋め込んだりする必要はありません。具体的には@@@関数を利用して作成を行う事ができます。

  • エンドユーザ部門の管理者レベルで、テンプレートの修正は可能ですか?

    HTML、スタイルシートなど制作できる方であれば、対応可能です。

  • テンプレートを利用しないページが混在しても管理できますか?

    他のホームページ作成ソフト等で作成したページを混在させることは問題ありませんが、そのままでHeartCoreで発行したページと同じように管理することはできません。HeartCoreテンプレートを利用しないで作成したページをHeartCoreで管理できるようにするには、対象ページに編集可能領域の設定を行うとともにHeartCore管理ファイルへの登録を行っていただく必要があります。

  • デザインの自由度についてですが、デザイン上の制約や注意点はありますか?

    デザインする上での制約は、特にありません。但しトップページ、2階層目以下の各ページで、使用する共通部品、共通のデザインを意識していただけると、CMSの機能を効果的に使えます。基本的にはHTMLとスタイルシート等を使って、通常デザインができる範囲であれば、そのままご利用頂けます。

  • 最新のアクセシビリティ規準(W3C、JIS規格など)に則ったページを作成できますか?注意点はありますか?

    アクセシビリティの規準に則り、ページを制作することが可能です。HTMLやスタイルシートの記述方法により、規準から外れることもありますので、HeartCoreに組み込まれたW3Cのチェックツール(HTML-Lint)等を利用して確認をお願いいたします。

  • デザインとテンプレート制作は平行して進められますか?

    通常デザインが完了後に、テンプレート制作を行います。ワークフロー、権限設定、サイトマップの検討は、平行して進めることが可能です。

  • FLASHなどの動画を使うことが出来ますか?

    FLASH、ストリーミングなど動画も使用できます。Webページで使用されている各種のファイル、表示方法は、ほとんど使用できます。

  • ページに画像を使用したとき、代替テキストは必ず入力できますか?

    画像への代替テキストは入力、変更可能です。

  • CSSを使ってデザインする場合、制限事項はありますか?

    制限はございませんが、Float、Position Related、Position Fixed等の画面上の位置を固定するスタイルが適用されているページでは、HeartCoreの編集画面上で意図した表示できない場合がございます。ただし、編集処理やページの発行には影響はなく、作成後のレイアウトが崩れるといったことはありません。

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2. Webマーケティング

  • パーソナライズは可能ですか?

    リファラー情報(検索ワード、リンク元URL、接続元ドメイン等)や、サイト内のお客様の行動パターンを見てコンテンツ(バナー、ページの表示)を出し分けできます。

  • メール配信機能は、専用のメールソフトと比べると機能的に何が違いますか?

    差し込みメール、HTML・テキストメール作成の機能はありますが、配信時間の指定、配信履歴管理、エラーメール処理の機能はありません。大量なメール配信を行う場合は、別途専用の配信エンジンをオプションでご提供します。

  • 会員管理とは、どんな事ができるのですか?

    会員申し込み、会員情報の参照・変更、会員ページの作成の機能があります。会員情報の追加等、データベース項目の追加が容易にできます。お客様のそれぞれの管理業務に合わせるためには、カスタマイズが必要になりますので、個別に開発する事になります。

  • アクセス統計の機能がありますが、マーケティング部門でも気軽に使えますか?

    アクセス統計の基本情報を見ることが可能です。ユーザ部門で、色々な角度から非定型な分析を行う場合は、アクセス解析の専用ツールをお勧めします。また、アクセス解析ツールのタグ埋め込みも容易に可能です。

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3. SEO

  • SEO(検索エンジン最適化)効果はありますか?

    HeartCoreでは動的サイトとして運用頂くと、サイト内に存在する任意の文字が検索対象になると、その検索結果が自動的に上位にランクされます。それに加えてメタタグ、H1タグの記述、リンクの自動作成、クローラー対策など、さまざまな対応を実現できます。

  • HeartCoreで作成したページが、検索結果で比較的上位に表示されるのは何故ですか?

    詳細はお答えはできませんが、他社のSEO対策との大きな違いは、外部リンクを使っていない事、不正な行為を一切行っていない事、HTML内部に様々なテクニックを凝らしたタグを入れない事です。ですので、検索エンジンのアルゴリズムが変更されても(年に1~2回、大きく変更されます)、検索結果への影響を受け難いという要因があります。

  • SEO効果をより高める、テンプレートの作り方やページ構成の工夫はありますか?

    HeartCoreの全自動SEO機能を利用するためには、最低限のルールがあります。
    1. HeartCoreの動的サイトであること。
    2. テンプレートと、コンテンツを分けて作成をして、@@@関数で構成されていること。
    3. テンプレート内にメニューや内部リンクが存在すること。
    4. ニュース等は@@@関数で表示されるようにすること。
    以上の4点が最低限度のルールです。

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4. 稼働環境

  • 必要なサーバは何ですか?

    Webサーバ、アプリケーション(AP)サーバ、データベース(DB)サーバの3種類です。通常は、WebサーバとAPサーバで1台、DBサーバで1台の2台構成で構築します。HeartCoreはAPサーバで稼働します。サーバの構成は、アクセス数やセキュリティ対策で異なります。

  • サーバのOS、データベースは何が必要ですか?

    OSの実績割合は、Linuxが90%、Windows/Unixが10%です。
    データベースの実績割合は、MySQL/MariaDBが75%、Oracleが20%、他にはPostgreSQL、SQL Server、DB2に対応しています。

  • アプリケーション・サーバは必要ですか?

    アプリケーション・サーバの実績割合は、Tomcatが80%以上です。

  • Webサーバだけで運用する事は可能ですか?

    アプリケーション・サーバと、データベースサーバも必要です。

  • クラウド環境でも稼働しますか?

    IaaS / PaaS 環境を提供頂けるクラウド事業者の環境で稼働させる事が可能です。

  • クラウド環境で稼働させる場合、そのサーバ構成はどうなっていますか?

    Web サーバ、AP サーバ、DB サーバ及びそこで稼働するOS 、DB 、ミドルウエアの組み合わせをクラウド事業者が提供可能なものから選ぶことが出来ます。稼働確認済みのクラウド事業者、及びそのサーバ構成等の詳細についてはお問合せください。

  • サーバスペックのサイジングはやっていただけますか?

    ページ数、アクセス数、データの保管方法によりサーバのスペック、構成は変わります。詳細はお問い合わせ頂くか弊社代理店にお問合せください。

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5. パフォーマンス

  • 1サーバ構成(WebサーバとAPサーバで1台、DBサーバで1台の2台構成)でどの位の規模のサイトを運用管理できますか?

    HeartCoreのバージョンと言語タイプにより異なります。Java版が最も性能が良く、1サーバ構成で約80万PV/日の処理が可能です。Web/APサーバを冗長化構成にすれば2倍の約160万PV/日の処理が可能です。大規模構成の事例としては
    1. A社:100万PV/日を1Web/APサーバ+1DBサーバで運用
    2. B社:150万PV/日を2Web/APサーバ+1DBサーバで運用
    3. C社:500万PV/日を4Web/APサーバ+1DBサーバで運用
    必要なサーバ台数はサイジングいたしますのでお問合せください。

  • 動的ページだとアクセス数が多いサイトでは性能が落ちませんか?

    HeartCoreは動的、静的のどちらでも対応できますが、全自動SEO、LPO、サイト内検索、アクセスログ解析、公開時間予約管理等の多くの便利な機能を利用するには動的ページでの運用が必須です。動的ページは静的ページに比べると表示時間のかかる仕組みですが、HeartCoreは性能向上の対策をしておりますので、静的ページとほぼ同等の性能を提供いたします。

  • アクセス数が多い場合、Webサーバだけを増やせば良いのですか?

    単純にWebサーバだけとは限りません。APサーバ(スケールアップ)やDBサーバ(スケールアウト)を増やす必要がある場合もございます。アクセス数でサイジングを行う必要がありますのでお問合せください。

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6. サイト移行

  • 既存ページの移行方法はどうするのですか?

    サイトの規模にもよりますが、小規模のサイトであれば手動でもすぐ完了します。大規模サイトの場合は、「Zipアップロード」機能を利用することで、既存ページをカテゴリー単位にまとめて取り込む事が可能となり、作業効率が大幅に向上いたします。現状のページの状況、テンプレート化の範囲によって、効率的な移行方法を提案いたしますのでお問合せください。

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7. 機能

7-1. CMS基本機能

  • 写真などの画像ファイルを登録する際、ファイルサイズに上限はありますか? またファイルサイズを制限することはできますか?

    HeartCoreの管理画面から設定可能です。

  • 画像やファイルは、日本語で管理できますか?

    HeartCoreで画像やファイルの管理は可能ですが、ファイル名はシングルバイト文字のみ対応しています。タイトルには日本語などのダブルバイト文字も使用できます。

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7-2. ワークフロー・権限設定

  • ワークフローは何段階まで作れますか?通常は、何段階くらいが多いのでしょうか?

    ワークフローは特に段階に制限はありません。通常は2~3段階が多いです。「差し戻し」も可能です。

  • ディレクトリー(ページ)別にワークフローを設定する事はできますか?

    はい、設定可能です。

  • ページを作成時、審査者に自動的にメールを出す事は可能ですか?

    はい、HeartCoreのワークフロー機能では、各アクション毎に自動メール配信を設定することが可能です。

  • 権限設定とは、どんな事が出来るのですか?どこまで設定可能ですか?

    管理者側の権限として、ページグループ毎または個々のページに対して、閲覧、作成、更新、公開、開発者、管理者の6つの権限を設定できます。
    1. 閲覧:該当ページを閲覧できる。
    2. 作成:該当ページを作成できる。
    3. 更新:該当ページを更新できる。
    4. 公開:該当ページを公開できる。
    5. 開発者:開発したJavaScriptを設置できる。
    6. 管理者:上記全ての権限がある。
    ユーザー側にはユーザー権限に応じてアクセスできたり、ワークフローで制御できたりする機能があります。

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7-3. 履歴管理

  • ページ単位に作成、更新の履歴を管理できますか?

    ページ単位に履歴が管理ができます。

  • 公開ページを以前の状態にすぐ戻せますか?

    ページ単位、もしくは部品単位でロールバックが可能です。

  • 操作履歴は残りますか?

    操作履歴はファイルに出力されますので、それを利用して操作履歴を確認可能です。

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7-4. 複数サイト管理

  • マルチドメイン(複数サイト)を管理できますか?

    はい、管理いただけます。

  • サイト毎にサイト管理者を分けることは可能ですか?

    はい、可能です。

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7-5. スマートフォン・モバイル対応

  • スマートフォンへの対応はできますか?

    レスポンシブウェブデザインを管理したり、スマートフォン専用のテンプレートを作成することも可能です。

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7-6. 多国語対応

  • ページ作成者、管理者画面の多言語対応は可能ですか?

    ブラウザのロケール情報(言語)に対応して管理ツールの言語も変わります。対応している言語は英語、日本語、中国語(簡体・繁体)です。

  • 外国語ページの作成は可能ですか?

    HeartCoreは文字コードとして「UTF-8」を利用していますので、ページ作成に使用するクライアント端末の制約に依存しますが、クライアント端末が入力可能な言語であれば、その言語によるページ作成が可能です。

  • データベースを共通化して、複数国向けのページを作成できますか?

    はい、1つのHeartCoreで複数国のデータ管理が可能です。

  • 他言語への自動翻訳は可能ですか?

    自動翻訳は出来ません。あらかじめ各言語に対応した翻訳が必要です。

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7-7. セキュリティ

  • 管理者画面へのアクセス者のセキュリティ対策はどうしますか?

    HeartCore管理画面ではログインID、パスワードによるアクセス制限(いわゆるフォーム認証)をかけています。通常は、これに加えてWebサーバ(Apacheなど)の機能による、SSL通信制限、BASIC認証、ソースIPアドレス制限をかけることをお勧めしております。またファイアーウォールで特定のIPのみ接続させる設定が一般的です。

  • データベースの暗号化は可能ですか?

    ユーザー情報のみ暗号化させる事が可能です。管理ユーザーや会員情報を暗号化して管理できます。詳しくはマニュアルをご覧ください。

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7-8. LPO

  • LPO機能で指定できる属性情報は何ですか

    検索ワード、複数ドメインを利用している際にドメイン名、利用ユーザーのIPアドレス、利用者のブラウザの言語情報、検索エンジンの種別でのページの出し分けが可能です。設定はHeartCoreの管理画面から可能です。(暗号化された検索の場合は、検索ワードの取得は不可能)

  • 該当バナーの表示や該当ページへの誘導はどうやって設定でするのですか?

    @@@関数を使ってルールを作成します。ルールは運用によって可変にするために変数を利用することも可能です。

  • 外部のLPOのASPサービスを利用する事は可能ですか?

    LPOのASPサービス会社が提供するスクリプトを記述する事で対応できます。

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7-9. 他システム連携

  • 外部のデータベースに連携した構築事例はありますか?その際、@@@関数は使えますか?

    構築事例は少なくありません。エクステンション機能で他システムに連携するような独自の@@@関数を作成することで連携が可能です。

  • LDAPとの連携は可能ですか?

    可能です。OpenIDとの連携も可能です。

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7-10. @@@関数

  • @@@関数とはどんなものですか?

    通常、動的なサイトで動的な処理を行う場合、プログラミングを行う必要がありますが、HeartCoreではこのプログラミングの必要を無くしているため、独自の関数で行う事が可能です。関数はエクセルの関数と同じような使い方ができ、プログラミングの知識のない方でも簡単にご利用いただけます。

  • @@@関数にはどんなものがありますか?

    約800種類の関数を準備しています。コンテンツの情報、テンプレート構成要素の操作、サイト内検索結果、掲示板の情報、商品情報の表示、Eコマース関連、登録ユーザの情報、パーソナルページ関連、コンテンツ参照、コンテンツ一覧表示、コンテンツカウント、コンテンツデータベース関連などです。

  • @@@関数では実現できない場合など、通常のプログラミングが可能ですか?

    通常のプログラミング言語で直接埋め込みはできませんが、エクステンション機能と呼ばれる拡張機能によって独自の@@@関数を作成し、それをコンテンツに埋め込むことが可能です。エクステンションは、それぞれの利用しているプログラミング言語(JSP+Java)で記述します。また、関数は必要があれば自由にいくつでも構築が可能です。

  • バージョンアップした場合、@@@関数やエクステンション、アドオン開発の部分は、そのまま移行可能ですか?

    下位互換性をもった形で製品バージョンアップを行ってゆく開発方針としております。お客様独自に作成いただいた@@@関数やエクステンションは通常、変更なしで動作しますが、念のため稼動前に充分なご確認をお願い致します。また、アドオン開発の部分は環境に依存する部分もありますので、事前にご相談いただくことをお勧めします。

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7-11. コマース

  • カード決済機能はありますか?

    SMBCファイナンスサービスの決済ステーションと連携が可能です。他の決済サービスとの連携については、お問い合わせください。

  • 注文データを、業務システムに連携できますか?

    注文データは、データベースに蓄積されています。エクスポート機能で、外部ファイル切り出す事で可能です。

  • 売上集計、出荷指示、在庫管理といった業務系の機能はありますか?

    業務系機能は、お客様により異なりますので、別途のシステム構築が必要となりまが、既存の基幹システムへ連携させるケースが多く散見されます。

  • 商品属性情報の項目追加は可能ですか?

    データベース項目の属性追加は、管理画面から容易に設定できます。追加できる属性の数に制約はありません。

  • SSLは使用できますか?

    使用できます。

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7-12. コミュニティ

  • ブログの標準テンプレートがありますか?

    標準のテンプレートはありますが、お客様向けのデザインに則したテンプレート作成をお勧めします。

  • SNS対応は、どのSNSとどういう形で実現できますか?

    主要SNS(Facebook, Mixi, Twitter等)へのインターフェースを@@@関数として用意していますので、単独又はテンプ レートと組み合わせて利用する事ができます。

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7-13. アンケート

  • アンケートを作成できますか?雛形はありますか?

    特に雛形はありませんが、アンケートページを容易に作成できます。

  • アンケート結果の集計はできますか?

    集計ページは@@@関数を使い、容易に集計ページを作成できます。

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7-14. メール配信

  • メール配信機能は専用のメールソフトと比べると機能的に何が違いますか?

    差し込みメール、HTML・テキストメール作成の機能はありますが、配信時間の指定、配信履歴管理、エラーメール処理の機能はありません。大量なメール配信を行う場合は、別途専用の配信エンジンをオプションでご提供いたします。

  • メールサーバは必要ですか?

    別途、メールサーバは必要です。

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7-15. アクセス統計

  • 収集できる指標はどんなものですか?

    期間別・ページ別のページビュー数・訪問者数、各リファラー情報(検索ワード、リンク元URL、接続元ドメイン等)、ページ遷移情報等です。

  • アクセス統計の機能がありますが、マーケティング部署でも気軽に使えますか?

    アクセス統計の基本情報を見ることが可能です。ユーザ部門で様々な角度から非定型な分析を行う場合は、アクセス解析の専用ツールをお勧めします。その場合でも、アクセス解析ツールのタグ埋め込みは簡単に可能です。

  • アクセス統計のデータを蓄積する期間を指定できますか?

    データの蓄積期間を設定できます。蓄積するデータ量により、データベースサーバをサイジング致します。

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