サイト運用から顧客体験管理までCXM・CMSのHeartCoreシリーズ

運用の流れ

LiquiFire 運用の流れ

LiquiFireを使ったダイナミックイメージの基本運用は、以下のとおりです。

  1. マスタ画像の準備

    まずはマスタ画像を用意します。編集が必要な場合は、専用のプラグインを使って動的に変化させたい部分を定義します。編集は、WebデザイナーなどPhotoShopが扱える方であればどなたでも簡単に行うことが可能です。

  2. データ編集

    色やサイズなど動的に変化させたいデータを、LiquiFireの独自スクリプト言語を使ってプログラムします。スクリプトは、平易な文法ですので初歩的なプログラム知識があればすぐに使いこなすことが可能です。

  3. LiquiFireサーバへ公開

    用意が整ったら、LiquiFireサーバへ公開します。マスタイメージの場所は、ネットワークに接続していれば、自社サーバ上でもどこでも構いません。LiquiFireがリクエストに応じてレンダリング処理を行い、イメージを生成してクライアント側へ返します。

ダイナミックイメージ生成の流れ

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